どんな人
30代。農業法人で働く人をはじめ、畑で手を動かす人の目線から、記録と段取りを考える担当です。日報・作業記録・引き継ぎを、そのまま使える具体例で伝えます。
休みの日の楽しみは、近所の銭湯と、古い軽トラの手入れ。胸ポケットにはいつも小さな手帳と鉛筆。書けない日もありますが、次の日にまた開けばいいと思っています。
記事で大切にしていること
畑で手を動かす人の「結局、何を書けばいいの?」に、そのまま写せる例で答えます。会社や取引先、制度で決められた記録と、自分のための記録を分けて書きます。
現場の言葉で、短く書きます。農家をひとくくりにせず、家族で営む人、法人で働く人、研修中の人で、記録の目的が違うことを大事にします。










