畝本たがやのイラスト。頭に手ぬぐいを巻き、無精ひげで笑っている。紺の作業着の胸ポケットに、小さな手帳と鉛筆が入っている

Worker Plusのライター

畝本たがやうねもと たがや

全部書かなくていい。明日の自分に残す

得意分野: 現場の記録と段取り(日報・作業記録・引き継ぎ)

どんな人

30代。農業法人で働く人をはじめ、畑で手を動かす人の目線から、記録と段取りを考える担当です。日報・作業記録・引き継ぎを、そのまま使える具体例で伝えます。

休みの日の楽しみは、近所の銭湯と、古い軽トラの手入れ。胸ポケットにはいつも小さな手帳と鉛筆。書けない日もありますが、次の日にまた開けばいいと思っています。

記事で大切にしていること

畑で手を動かす人の「結局、何を書けばいいの?」に、そのまま写せる例で答えます。会社や取引先、制度で決められた記録と、自分のための記録を分けて書きます。

現場の言葉で、短く書きます。農家をひとくくりにせず、家族で営む人、法人で働く人、研修中の人で、記録の目的が違うことを大事にします。

畝本たがやが書いた記事

NouMan Worker の画面。ホームの「今日の確認」(畑の天気と明日の予定)と「作業を記録」

畑のことを、ひとつに。

天気を確かめる。作業を残す。次の予定を立てる。
農家向けアプリ、NouMan Worker。

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画面は Android 1.0.11 のもの(架空のデータ)